BECのために出来ることを考える!それが三浦さんの近くに行く近道!

こんにちは、【BEC事務局担当】の野崎純子です。

初めて【BEC運営事務局】と名乗りました。
もう名乗ったからには、こっちのもんじゃー!笑

この運営事務局は何をするところかと言うと・・・・

・月1回のBEC勉強会の参加者の把握

・勉強会後の懇親会場の手配

・懇親会2次会の手配(BECは懇親会が1次会じゃ済まない!)

・懇親会での段取り

・三浦さんの音声コンテンツをサーバーに上げる(ん?誰でも出来る?)

・三浦さんのタバコを準備

と、毎月手配させていただいております。

「野崎、新人みたいなことしてるじゃん!」

そうなんです!
でも、わたしが出来ることを探したら、コレでした。

わたしは特殊能力も持っていないし、
BECメンバーに自分が提供できることは何か?
を考えたときに、この役を買って出ようと思ったんですね。

で、こういうのってコミュニティ運営者から見ると、
きっとありがたい存在だと思うんです。

こんな雑用までコミュニティ運営者だけでは出来ないし、
やっているられないですよね。

BECコミュニティでの月に1度のみんなが楽しみにしている勉強会を、
いかに楽しみ、充実し、ストレスなく時間を共有できるか?

そこを最優先に考えながら、
毎月懇親会の会場を変えてみたり、(同じ食事じゃ飽きるから)
食事後の会計も領収書を人数分出してもらうとか、
コミュニティメンバーが気持ちのいいことが、
運営者である三浦さんの嬉しいにも繋がります。

そうなると、三浦さんとコンタクトをとる機会が増えていきます。

『野崎、次回の勉強会後の会場手配もヨロシク!』

『悪い!コミュニティへの音声コンテンツサーバーにあげてくんない?』

こうしたやり取りで三浦さんと話しているだけで、
「思考の距離」が縮まるんです。

「なるほど、、、三浦さんここまで考えてコンテンツつくってらっしゃるんだ、スゴイ〜!」

そして、自分自身の脳みそにも少しずつインストールしていくんです。
少しずつですね、わたしは地頭が良いほうではないので、
三浦さんとの会話の回数が増えることで、
地頭力を鍛え、思考も学ばせてもらっています。

芸能人のカバン持ちじゃないですが、
自分の信じる人の近くにいる環境を自分でつくるのって大事です。

コミュニティ参加者だから、やってもらって当たり前!

じゃなくって、そこで更にコミュニティを盛り上げるために出来ることを探す。

それが三浦さんに近づき、学びを深める1つです。